特長
共に汗を流し経験を積める
1,2日の仕事体験と違い、その地域の暮らしや他の仕事、人々の関係性に触れ、また学ぶことができます。インターン生はお客さんではありません。さまざまな経験や、また地域の課題に取り組めます。
コーディネーターがインターン前からフォローまで
企業が直接募集するインターンと違い、学生と受け入れ先をつなぐコーディネーターがいます。自分にはどんなインターンがあっているのか、どんな課題に取り組めるのかなど相談できます。
よくある質問
期間中の宿泊はどうなりますか?アパートを短期間借りるなどしなければいけませんか。
受け入れ先によって異なります。スタッフルームや来客部屋など宿泊が可能な受け入れ先は、その指示に従ってください。受け入れ先に宿泊場所がない場合は、近くの宿泊施設を紹介します。
費用はどれくらいかかりますか?
宿泊費は必要ありませんが、現地までの交通費や現地での生活費(食費など)は受け入れ先と相談上決まります。生活費はどこで生活していてもかかるものなので、自己負担になる場合がほとんどです。また、コーディネートの事務経費として、5000円がかかります。
インターン中の事故や怪我が心配です。
仕事の中には、事故の可能性のある作業が含まれる場合があります。慎重に仕事に取り組んでいた場合も、万が一ケガを負ったり、また相手を傷つけたり機械を故障させたりした場合に備えて、保険の加入をお願いしています。大学生協の共済か、インターンシップ保険(月3000円)へ加入してください。
